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とある科学の超電磁砲 19話 

レールガン19話、「盛夏祭」。


常盤台女子寮の、外部に開放して行われる年に一度の寮祭、盛夏祭の話。
日常回。キャラを掘り下げるとか、伏線を張るとかも何も無く完全な日常回。
上条さんが美琴のことを知らないような素振りを見せたのは伏線かもしれないが、
でもこれはどちらかというと、今回の話で必要なので出したというのと、
あと禁書視聴者へのサービスな気がする。


初春のテンションが異常www お嬢様に憧れている、という設定は、
これまでにもところどころに出てきてた気はするが、にしても豹変しすぎwww
しかし、バイキングで一度とったものを戻すのは良くない。
結局、あの頭の花は何なんだ。髪飾りじゃないのか…。


最後のバイオリン演奏前、美琴の、上条さんとのやりとりで緊張がほぐれたのに
気づいたところの表情、およびその後のバイオリンを見つめての「よし!やろう!」
というのを空気感で表現しているシーンはすごく良かった。
美琴の心情が描かれるシーンって、実はこれまでほとんど無かったんじゃないか。
しかし、バイオリン演奏を聞いての黒子の恍惚の表情がより神がかっていて、
オイシイところを持っていかれるのが、美琴の「主人公(笑)」たる所以だと思う。
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Category: とある科学の超電磁砲

Thread: とある科学の超電磁砲 - Genre: アニメ・コミック

2010/02/13 Sat. 15:42 [edit]   TB: 7 | CM: 0

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